<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

有難うございました 「どんぶり フェス」

0

    先日 9/30 10/1 に開催されました

     

    「駄知どんぶり フェス」には 多くの皆様にお越しいただきまして

     

    有難うございました。

     

     

     

     

     

    開催日の2日間とも暑すぎず、涼しすぎもしない快適な天気に恵まれ

     

    有難かったです。

     

    藤山窯までの道は細いため、皆さんになるべく歩いて来ていただくようお願いしているのですが

     

    ちょっと上ったところにあるため

     

    お客様の中には「年々この坂道をきつく感じるようになった。。」と話される方も見えて

     

    申し訳なく思いました。

     

    テントの中にお茶もご用意してありますので、まずはそこで腰かけて一服してくださいね。

     

    ぶら下がっているアケビや自然に咲いてるワレモコウを見て

     

    「上って来たかいがあった」と喜ばれる方もあります。。

     

     

     

     

     

     

     

     

    今年秋の催事もこれで無事に終えることが出来、皆様には感謝いたします。

     

    例年ですと 11月には名古屋ドームでの催事が有りましたが

     

    残念ですが今年からは無くなりました。

     

    楽しみにしてくださった皆様とは、どこか他のところでお会いできますよう。。

     

     

    時期外れの暑さも昨日まで、今日は例年並みといったところでしょうか?

     

    今は曇り空の土岐。夕方には雨が降り出し暫くはそんな空模様と予報が出てます。

     

    どなた様も寒暖差には十分注意しましょう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    有難うございました。

    0
      どんぶりフェスティバル、各窯の蔵出し市も無事に終えることが出来
      ご来場くださった皆様、各催事にご参加くださいました皆様
      本当に有難うございました。



      藤山窯 蔵出し風景(10/3)




      駄知線マルシェの会場 
      駄知線線路跡です。ここを電車が走っていました。




      上の写真から200メートルほど進んだところでここが駄知駅。
      駅の奥の電車の格納庫。今も外壁だけが残っています。
      (写真は だちもんフォーラムからお借りしました)

      今回盛況だった駄知線跡ウォーキングの企画、
      日々努力を重ねて焼き物に取り組んでいる若者たちを
      今後とも応援して行きたいと思ってます。
      よろしくお願いします。






       

      どんぶりフェステバルからのお知らせ 

      0
        引き続き どんぶりフェスティバルのお知らせ



        駄知線の線路跡地で、総合案内所から直ぐの見える所でテントを立てています。

        駄知の町に、
        普段は焼き物関係の職場に勤めながら、仕事を終えた夜、休日に自分の作品を作る若い人達がいます。
        彼らの、熱い思いのこもった作品も並びます。作家さんもおりますし、作品の購入もできます。
        是非是非ご覧ください。






        駄知の町には レトロな趣のある建物も多くあります。
        総合案内所で詳しい説明を聞いて、ゆっくりと歩きながら探し当ててください。
        見つけた時は間違いなく感動しますよ!?






        駄知の町ではありませんが、土岐市土岐津町高山地区ではこんな催しもあります。
        戦国武将好きの方、是非ご訪問されては〜
        10/4(日)のみです。お間違えのないように。




         

        駄知線跡地ウォーキング&煙突めぐり  

        0
          昨日もお知らせしましたが、 ↓ 詳しくは 駄知どんぶりフェスティバル から DL できます。




          駄知の町では あちらこちらで取り壊しが見られ
          更地になった所を見ると寂しい気もします。

          清山窯さんも3壁面がすっかり取り外され



          今は こちら側に取りかかってます。



          お隣のすりばち館さん脇の花の苗もすっかりと根付いたようです。
          (少し前の画像です)


          春とは少し様変わりした駄知の町。どうぞ見に来てください。
          お待ちしております。






           

          東濃鉄道駄知線跡地ウォーキング

          0
            廃線マニアの方ならばよくご存知かと思いますが、
            藤山窯のあるこの土岐市駄知町には今から43年前まで、駄知線と呼ばれた鉄道が通っていました。

             以下 広隆堂さん 東濃鉄道駄知線資料室 より ↓

            <1922年(大正11年)に地元で設立された当時の駄知鉄道の手により、中央西線土岐津(のちに土岐市に改称)駅から東駄知駅(共に岐阜県土岐市)の間10.4kmを結ぶ鉄道を開業させました。
             太平洋戦争中の1944年(昭和19年)に東濃鉄道駄知線となってからも、地場産業であった陶磁器製品や陶土の貨物輸送や地元住民の生活路線として活躍しましたが、自動車社会の到来とライフスタイルの変化により貨物輸送の衰退と利用者の減少、更に1972 年(昭和47年)7月の集中豪雨による鉄橋流出が致命傷となり、惜しまれつつ過去帳入りしました。>

            私は高校時代の3年間、その後2年間、この電車を利用して多治見、名古屋へと毎日通学しましたし
            それ以前の幼い頃、母の実家へはこの電車を利用してよく遊びにも行きました。
            しかし47年の集中豪雨の時にはこの地には住んでおらず、豪雨のこと、駄知線が走ってない事を後で知りました。

            私の高校時代に使用した地図帳にはその鉄道路線が記されてます。







            この秋 駄知どんぶりフェスティバルの企画の一つに
            「駄知線ウォーク&煙突めぐり」があります。

            今は遊歩道として整備された駄知線跡地と、駄知の町に残る煉瓦の煙突を探しながら歩いてみませんか?
            ガイド付きです!

            藤山窯でも蔵出しをしております。
            それぞれお楽しみいただけたら嬉しいです。




              ? ダイミョウセセリ (関東型) ?











             



            1/2 >>

            藤山窯Twitter

            selected entries

            categories

            archives

            recent comment

            links

            profile

            search this site.

            others

            mobile

            qrcode

            PR